2016.03.28更新

A.便潜血陽性反応だった場合の精密検査とは、大腸内視鏡検査(大腸カメラ)のことです。

結果に驚いてご連絡くださる方がたくさんいらっしゃいますが、まずは落ち着いて一度ご受診ください。

ご受診の際には、保険証と、人間ドックや検診の時の結果をお持ちになってください。また、日ごろ飲まれているお薬があるようでしたら、お薬手帳などお薬の名前がわかるものをご持参ください。ご来院後は、問診票ご記入後、診察、内視鏡検査のご説明となり、検査日もこの時に決めさせていただきます。

 

 

2016.03.28更新

A.いいえ、特にありません。

採血の必要がある場合がありますが、お食事を召し上がってきていただいても差し支えございません。

2016.03.22更新

A.胃内視鏡検査はお着替えの必要はありません。

  大腸内視鏡検査や肛門手術は、検査・手術直前に検査着へのお着替えをしていただきます。女性の方はホックや金具のついた下着は避けていただいたほうがよろしいかと思います。また、すべての検査・手術に関して、貴金属類はおはずしいただきます。更衣室に貴重品ボックスやロッカーのご用意はありますが、大切な物や高価なものは出来る限り身につけてこないようにお願いいたします。

2016.03.14更新

A.ご自宅で下剤をお飲みいただくことは可能ですが、便秘気味の方、ご高齢の方、ご自宅が遠い方などは、クリニックで下剤をお飲みいただくようにしています。それ以外の方はご自宅でお飲みいただくこともクリニックでお飲みいただくことも可能です。

2016.03.14更新

A.場合によっては可能です。ただし、お体の状態やご年齢、飲まれているお薬、また過去の内視鏡検査時の状況などをふまえ、同日の検査が可能かどうかは医師が判断させていただきます。ご希望の場合はご相談ください。

2016.03.14更新

A.当院での大腸内視鏡検査(大腸カメラ)は、鎮痛剤鎮静剤を使用して検査を行っております。効き目に個人差はありますが、たいていの方は眠っている間の検査となりますのでご安心ください。

2016.03.14更新

A.内視鏡検査を行うにあたって問題はありません。ただ、ご本人様のご体調によりましてはお体にご負担がかかってしまう可能性もあると思いますので、ご心配な場合にはお気軽にご相談ください。

2016.03.14更新

A.内視鏡検査はできる限り楽にお受けいただきたいと当院では考えております。胃内視鏡検査は、お口からカメラを挿入しますが、鎮痛剤鎮静剤を使用して検査を行うので、たいていの方は眠っている間の検査となります(鎮痛剤鎮静剤の効き目は個人差があります)。今までお口からの検査でお辛い思いをされた方や検査が怖い方など、お気軽にご相談ください。

2016.03.14更新

A.はい、検査日ご予約の変更はお電話でお受けしております。ご都合が悪くなった場合は、できるだけ早めにご連絡をいただけますようお願いいたします。

2016.03.14更新

A.ご来院いただいてその場ですぐに胃内視鏡検査を行うことはしておりません。後日検査ご予約日にご来院いただいて、内視鏡検査を行うことになります。

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